御社の武器は、「WEBマーケティング」という新しい手法。「結果」を出すWEBサイト作り、一緒に考えませんか。

WEB事業

本物だけが生き残るサイト制作


小手先ではない、本物のSEO。

Yahoo!やGoogleと言った検索エンジンによる検索結果において、自社サイトを上位表示させる技術をSEO(検索エンジン最適化)といいます。今や「検索結果に表示されないサイトは、存在しないのと同じである」といっても過言ではありません。
しかし、小手先のノウハウやテクニックを使い上位表示させるだけでは、検索エンジンのアルゴリズム(ルール)が変わるごとに上位に表示されたり、下位に下がったりするのです。つまり、企業様のビジネス自体の成果が、検索エンジンの表示結果で左右されてしまう可能性があります。
あくまでも、肝心なのは「各社検索エンジンのアルゴリズム(ルール)に左右されない普遍的なサイトを構築すること」であり、それは「ユーザーにとってメリットのあるコンテンツやサイト構築をすること」です。

  yahoo!&google

大切なのはビジネスモデル構築。
既存ビジネスをそのままネット化したとしても、大きな成果を生むことはまずありません。そのことを踏まえて、私どもと以下のように考えていきましょう。
地域限定ではなく全世界を商圏にするにはどうしたらよいか?
24時間注文や問合せが受け付けられるようにするにはどうしたらよいか?
ダントツシェア1位にするにはどうしたらよいか?
ウェブ広告を出せば出すだけ利益が増える仕組みはどう作ればよいか?

真剣に考えて答えを出していくことで、きっと御社だけのオリジナルネットモデルが見つかるでしょう。

   

競合他社の徹底分析。

インターネットユーザーは、検索エンジンに「商品名」や「サービス名」を入力し、検索結果の上位から順番にサイトを見比べて、商品やサービス内容を比較検討していきます。 インターネットで展開する商品やサービスが、どの様な点で競合他社に勝っているのか?また劣っているのか?という事を把握・分析する事で、成功確立の高い独自のビジネスモデルを構築する事が可能になります。

 
競合他社の徹底分析。

ROI(費用対効果)のよいWEB戦略。

ROI(投資対効果)が良いということは、例えば …


300万円WEB戦略に費用をかけたら24ヶ月でコストをペイできた!
25ヶ月目からは毎月30万円の黒字だ!


という状況を作り出すことです。御社のビジネスモデルでいくらまでならWEB戦略に費用を 掛けられるのかしっかり試算いたしましょう。

   

キーワード調査による市場規模の把握。

「企業様が取り扱う商品やサービスのマーケット内では、どういったキーワードが多く使われているか?」
このような 調査を行うことで、ウェブマーケットの市場規模を把握する事ができます。この事前調査により、立ち上げるサイトがどれだけの結果を出せるかの予測が立ち、調査内容によってはコンテンツを練り直す必要さえ出できます。 キーワード調査を行うことで、『インターネットユーザーが何を求めているのか?』を理解する事ができ、インターネットユーザーのニーズに合わせたコンテンツやサイトを制作する事が可能になり、成功確率の高いサイト設計が可能となります。

   

キーワード調査による市場規模の把握。

ゼータラボでは、企業様のウェブサイトを設計する際、まず「このサイトを閲覧する消費者が何を求めているのか?」を事前に調査をした上で、ニーズの高いサイト構築を進めております。 企業様が取り扱う商品やサービスがインターネットという市場内で、どれだけ求められるものにできるか、ここに集中してこだわり、既存のビジネスモデルをウェブ用モデルに変更しネット上で展開するご提案を差し上げられたら、企業様発の新しいビジネスモデルの立上げとなるかもしれません。

   

地方企業に強力な競争力を!

地方の強みはコストの低さ、人材の採用のしやすさです。ウェブ事業を強力に推し進める企業は若い人材に人気があります。優秀な人材確保の為にも、IT武装していきましょう。

   

ウェブ戦略室「外部パートナー契約」

ウェブ戦略のために、会社内に専任者を置くほどのコストがかけられない、けれどこの時代、ウェブを強化しなければ他社に先んじることはできない…。そんな現状の企業様に対して、私どもが「ウェブ戦略室担当」となり、必要情報や最新技術をお届けして企業様の経営判断に尽力いたします。また、外注企業選定も、その都度ニーズに合わせた選定に努めています。

 
外部パートナー契約